別府「モーニング娘」っつーのは、いったい何なのか?
グッドモーニング娘!((c)あずまんが大王)
いやあ、もうね、モーニング娘っていつまで続くんでしょうかね?
いろんな意味で末期的なんですが、それでも続けようとしてしまう「つんく♂」の意地がいろいろ空回りしまくってて、かなり面倒な感じになっている。
ま、そんな私見は置いといて、先日、ふと九州あたりに行きたくなって、googleでいろいろ検索していたら、熊本や博多、別府なんかにあるソープ街のことが気になってきた。
ソープランドってのは、あるところにはあるもので、例えば日本海側のとある温泉街には、ひなびた温泉街の中にピンクのカワイイ看板がちらほら見えて、60分10,000円~なんて書いてあったりする。まあ、温泉街っていうと女体盛りなんかでおもてなしをしてくれる、コンパニオンの存在や、閑散としていて骨女みたいな踊り子さんの視線に困ってしまうストリップ小屋を思い出しがちだが、ソープランドのことも忘れちゃいけない。
で、話を戻すけど、別府のソープランド街の中に、訴訟必死のソープランドを発見しました。その名も「Mooニング娘」。Mooと書いてモーと読ませようと、必死な店主の青スジ(あくまでコメカミのね)が気になってしまいそうだが、それより気になるのが、音楽業界的にこのネーミングはアリなのか?ということ。
一時はティーンの心をホットにした、あのモーニング娘と異口同音(なのか?)のソープランドがあるってのは、つんく♂的にはどうなのか?
考え始めると、気になって眠れないッス!
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